はじめてのコンタクト

どうも、地獄の婚活ブログです。

今回は私の初コンタクトについて書きます。

 

『某大手婚活サービス』に登録をした私の初コンタクトは数日ですぐに4,5人と決まりました。

今時の婚活は仲人がいるわけでもなく、安い出会い系サイトと同じようにまずはネットで見合い相手を探します。

こういう一般的な婚活では、登録直後にはお見合い申し込みが立て続けに来る傾向があるようですが、私も例に漏れず10件以上の申し込みがありました。

同時に私自身も申し込み。一月に申し込める女性の人数はたったの10人。

 

たった10人かよ〜。これじゃすぐに枠が埋まってしまう、と思いました。

 

とりあえず申し込みのあった写真写りの良さげな女性を数人とマッチング。

早速一週間、池袋で初コンタクト。

私の登録している某婚活サービスでは、初コンタクトでは30分から一時間の間でカフェでお話しをします。

その上でお互いにまた会いたいと思ったら、web 上にて『Yes or No』ボタンを押す。

 

初コンタクトで勝手がわからずとりあえず手頃なカフェを見つけ場所取り。

 

約束の時間になったので予め指定の場所でお互いの目印を持って合流。

それから一時間程度話をしましたが正直、何を話したのか全く記憶にありません。 

最後に「プロフィール見てどうしてもお会いしたかったんです、宜しくお願いします!」と熱い想いを伝えられました。

熱さにちょっと引いて「ありがとうございます!」と口では言っておきながら帰りの電車内でお断りボタンをポチった。

だって顔がタイプじゃないんだもん。

 

大丈夫。おれにはまだまだ会える女性がいるから。ぶっちゃけ婚活ってこんなもんか、と沸きどころのわからない自信が。。。

よし、次にいくべ。