【経験談】史上最凶・最悪のサイコパス女、現る編 ⑥

どうも、地獄の婚活ブログです。

 

さて、Y子との全面対決の時が遂に訪れました。

初めて自分からY子に社内のチャットで呼び出しました。

「今日の退勤後、時間ある?この前話してたスタバに行かない?

時間があまりないんだけど」

と、チャットで送ると・・・

即効で「はい!ぜひ(^^♪」と返答がきた。

 

やっぱり何もわかってねー。こいつオレがいらついてるの

全く認識してねーと感じました。

 

まぁ、そうでなければイケシャーシャーとのん気にスタバになんて誘って来ないわな。

 

そして、退勤後・・・

スタバは満席だったので、近くの適当なカフェに入った。

 

カウンターで初めに注文をして座るよくあるスタイルのカフェですわ。

カウンターで注文を待っている時から私がいつもと違う雰囲気だったのをさすがに察したようで。

「怒ってます??」とイケシャーシャーと聞いてくるので

「当たり前だ。今日はお前にハッキリ言うことがある」と伝えると

フツーは、『えっ・・・』って表情暗くなったりしません??

 

けどね、全く表情が変わらないんですわ。

変わらないと言うか、『無』ってやつ。

ここでも感じた、あぁずれてるなぁ・・・と。

でもね、ここまで来たら引けませんよ。あとは伝えるのみ。

 

席につくと「なんで怒ってるんですか?」と。

この野郎、イライラすんな。と思いながらも

私『今までのあなたの態度、言動に非常に頭にきている。

こんなに失礼な態度を取られたのは初めてだ。』

 

Y子『え??何がですか?』

私『何がって、今までのオレに対する態度だよ。

ラインでのものの言い方さ。BBQのチャットの件とか!』

Y子『でも、私は・・・』

私『話を遮るなって、でもってなんなのよ。今はオレが話してるのよ』

Y子『私の言い分も聞いてくれたっていいじゃないですか、なんで私だけが言われなくちゃならないんですか?!』

(この時点でもうハラワタ煮えくり返ってます)

『オレが怒ってるって言ってるんだからさ、自分が自分がじゃなくてまずは一言「ごめんなさい」じゃないの???』

Y子『いや、だって私は!!』

オレ『人の話し聞いてるんか?お前のそういう姿勢が腹立つのよ! 人の話しを全く聞かないべや!』

この頃、近くの席の人がスーと席を離れていきました。

オレ『結局自分視点でしか考えてない、同じ札幌出身で一人で寂しそうにしていて、いつもつまらなそうだから誘っていて、少しでも周りの方とコミュニケーション取れたら仕事だってやり易くなるでしょう。大きなお世話かもしれないけどさ』

Y子『(逆上し)感謝はしてますよ、でも私だって考えてるんです!!!』

オレ『そういう発言がオカシイって言ってるのよ。結局直じゃないんだって。お互いの感情あるのわかるけど、相手が怒っていたら先ずは聞いて謝罪をして、それから自分の言いたいことがあれば言うものでしょう。言ってることわかるか??』

Y子『だから、わたしは!!!』

オレ『もう、話がまるでかみ合わないからいいです。言いたいことは以上。帰るわ。』

Y子『言い逃げですか!!!』

オレ『時間制限あるって言ってたしょ。用事あるから帰るわ』

 

有無を言わさず立ち上がると店外へ。

Y子『待ってください!!言い逃げですか!どういうことですか!』

オレ『さっき伝えた通りです、あとは自分で考えてくれ』

Y子『納得できません!!!』

オレ『さっき言った通り、納得するもしないも自分で考えろ!ついてくるな!!』

Y子『イヤです!まだ話ししてない!!』

オレ『うるせー!!ついてくんな!!』

 

そんなやり取りをしながら、私が乗る電車が来るまでY子は付きまとってきました。

改めて文面に起こしてみると、あり得ないくらいヤバいな・・・

 

とりあえず、本日はここまで。

 

まだ、続く。