【地獄の経験談】婚活でそれ、言うか??ぶっちゃけオンナとのコンタクト ①

地獄の経験談

 

どうも、けんたろーの地獄の婚活ブログです。

今回は「自らマイナスポイントを明かすオンナ」について書いていきたいと思います。

 

あれは婚活開始から2年目に入った頃。28歳の女性から申し込みが来た。

写真だと相当可愛くないけれど、アラフォ男にUnder30からの申し込みなんて

かなりのレア。こんなチャンスはなかなかないかも。

 

プロフィール写真が小さいので携帯のスクショに撮って拡大してみる。

あれ・・・お世辞にも可愛いとは言えない。

例えるならばドラゴンボールの「変身後のドドリアさん」

見れば見るほど可愛くない。

 

でもね、そもそもですよ。28歳から申し込みが来るなんて

滅多にないことだからね。一度は会ってみよう。

 

おれは自分で言うのもなんだけど

このマインド本当に大切だと思ってる。

婚活ってパソコンの画面で相手を見るだけでは

どんな相手か判断が出来ない。

 

とにかくせっかくいただいた機会だからね。会ってみよう!!!

約2週間後、池袋で会った。

実際に好みではない女性と会ってみて

会ってみると、良い意味で印象と大きく異なった。

パット見の顔は・・・

やっぱり写真とはそんなに印象は変わらず可愛いとは言えないんだけど

あれ、よーく見ると幼さの残る可愛らしい顔をしている。

かなりのぽっちゃり体型なんだけど

きっと痩せてメイクや服装のコーディネートで

かなり魅力的になる可能性を感じたよ。

それに、とてもコミュニケーションスキルが高くって

常に笑顔で話してくれる。とってもノリが良い女の子。

28歳と若いこともあるのかな、テンポよく笑って

色んな話しをして楽しく過ごすことが出来た。

家から職場までは片道1時間半以上もかかっていて

一人暮らしをしたいんだけど、親がなかなか許してくれないことや

趣味はライブにいくこと。

若いのに昭和に流行ったバンドが好きでおれと音楽の趣味が合うこと。

しかもファンクラブに入っていて、毎年ライブの抽選に応募していること。

やっぱり婚活は実際に会ってみないとわからないね。

逆に言うと、素晴らしい美人であっても表情が暗くて

ふて腐れた態度で全く話しが盛り上がらないなんてこともザラにあるしね。

今回はコンタクトしてみて正解だね。

家に返る途中の電車でコンタクト後の仮交際希望ボタンを迷わず押したよ。

いい意味で期待を裏切ってくれた彼女との仮交際が始まった。

次回のコンタクトの予定が決まった。

有楽町、銀座エリアで会うことになったよ。

ところが、次回のコンタクトで衝撃的なぶっちゃけ話しを聞くことになるのです。

次回へ続く…

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