【経験談】史上最凶•最悪のサイコパス女、現る編②

どうも、地獄の婚活ブログです。

 

Young サイコパス女編続きです。 
Young サイコパス女、略してY子の
2017年4月当時、私の地元北海道の関係人口を増やしたいと思いイベントを開催しようと準備しておりました。
当時まだサイコパスの片鱗を見せていなかったY子。地元が一緒という事もあり
友達で参加してくれる人がいないか声かけをしました。Y子にLINEでイベント概要を送ると返ってきた言葉が
「こんな内容では誰も食いつかない」と上から目線でバッサリ一蹴されました。
何も関わっていないクセにとイラっとした私はついつい「口だけで批判するなら手伝わなくていい」と反論した。

するとY子は「私だって気を使って人に声かけてるんです‼︎!」と逆ギレ‼︎!

LINEのやり取りではなく、ちゃんと話したい、時間を作ってほしいと言われました。
ここでサイコパスでない普通の人間であれば「ごめんなさい」って普通は言うだろう。
まさかの逆ギレ。これぞThe逆ギレ。キレ違いも甚だしい‼︎

しかも時間を作ってくれ⁇なんでワザワザ貴様に説明する時間を作らねばならんのか!何様だボケ!!と怒り新党だったのですが
Y子よりも一回りも年下の小娘にガチ切れするのも大人げないと思い
翌日の昼休み一緒にランチを取ることに。

 

当日…「怒ってますか?」と聞かれ「別に」と返答。ここでもサイコパスでなく普通の人間ならば、「昨日はLINEでナマ言ってすいませんでした」と謝らないだろうか?
突如「私は口だけじゃないんで。自分でプランを考えたので見てください。」

この神経の図太さ、マジで頭どうかしているよ…偉っっっそうに、一方的にタブレットを開き、パワポでY子自作のイベントプラン内容を見せられる。            
怒りを通り越して呆れてものが言えない私に対し「私は友達に来てもらえるように考えながら誘ってるんですよ!」とまたキレられて
もう関わりたくなかったので話を終わらせたく「ごめんね、ありがとう」と我慢にガマンをして謝罪と礼を伝えた。       
では、また機会あったらお願いする、と伝えると決めの一言。
「え??でも、タダ働きですよね?」と言われる。          

キィイイーーーー!!!!このバカタレ!!キサマの首根っこへし折ってやろうか!!

ここまで、ここまで、ここまで女にイラツクのは人生初めてだべ!!!

ヒーヒーフーヒーヒーフー。

しかし、ここまででわかっているのは、サイコパスはサイコパスなりに完全に私に惚れているんです。

何かしら私と接点を持ちたがっているんです。

この直後くらいから休憩時間に付きまといが始まります。
私が休憩に入ると直後にY子も休憩に入りランチを食べる大きなスペースがあるのですが
Y子が追いかけて来るのです。私を探し「一緒に良いですか。。。」と暗い地縛霊のような笑顔で毎日ついてくる。
嫌だと拒否もしづらく渋々承諾したが何か面白い話しをするわけでもなく
無言で正面で向き合っていてもシンドイので何か話しを振ってもやはり
「そうですね、はい」で会話終了。
いや、これもう会話じゃないな。これなら家にあるAmazon echoと話してる方が
よっぽど楽しいわ。もしくはカカシか仏像にでも話しているような。。。
仏像が相手であればまだご利益ありそうですが、Y子相手では 一円の得にもなりゃしない。
表情もなく、少しだけ笑っている??かのような不気味な表情を浮かべてこちらを見据える顔に恐怖を覚える。
私にとって休憩時間が一日で一番苦しい時間に変わりました。
Y子を避けるため、13時頃に入っていた私のランチは日に日に早くなっていき最終的に昼休憩を10時半に入るようになりました。

でもこれで終わりではないのです。
これはまだ、地獄に繋がる黄泉比良坂の入り口に過ぎないのです。

ここから地獄のサイコパスY子の本領を発揮しているくるのです。

 

続く。

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